強欲な青木
消防設備士乙7は、どこから勉強したらええん!?
共通法令から実技まで、無料講義を試験科目の順に進められます!
消防設備士
このページで学習順と現在地を確認し、次の無料講義を1つ選びましょう。
消防設備士乙7で学ぶこと
消防設備士乙種7類は、漏電火災警報器の点検・整備を扱う資格です。講義では、設置条件、検出の仕組み、機器の規格、点検・整備、実技の読み方を順に学びます。
共通内容は共通講義へ戻り、乙7では漏電火災警報器に固有の内容へ集中します。
無料講義の学習マップ

- 共通法令で全類共通のルールを確認する
- 法令(類別)で乙7の設置条件を学ぶ
- 電気に関する基礎的知識で必要な基礎を補う
- 構造・機能、規格、点検・整備、実技(鑑別)へ進む
共通法令と電気基礎は、それぞれの既存共通講義で学びます。共通講義を終えたら、乙7固有の法令、構造・機能、規格、点検・整備、実技(鑑別)へ進んでください。
消防設備士乙7|無料講義の入口
法令(類別):建物側の設置義務と機器側の設置基準を分ける
構造・機能:漏えい電流を検出して警報する流れを説明する
規格:機器と性能試験の組合せを整理する
点検・整備:設置、試験、故障診断、測定、施工の順で確認する
実技(鑑別):写真・回路・試験図から判断根拠を拾う
この講座を作っている人
消防設備士としての実務経験と、受験者から寄せられた情報を踏まえて講義を編集しています。各確認問題では、正解だけでなく、誤りの選択肢がなぜ違うのかまで説明します。
講義の使い方
- 単元ハブで到達点と学習順を確認する
- 個別講義を読み、確認問題を解く
- 解答を開き、正しい理由と誤りの理由を確認する
- 間違えた講義だけを解き直してから次へ進む
強欲な青木
問題は、先に解答を見てもええん?
まず自分で答えを決めてから開くと、理解できていない箇所が見つかります!
消防設備士
無料講義を終えた後に合格圏を確認する
無料講義で知識を身に付けた後に、過去問ベースの模擬試験で合格圏内かを確認します。講義を読む前の購入を促すものではありません。
更新方針
法令・規格の改正や新しい出題情報を確認しながら、講義内容を継続して見直します。受験前の総復習にも使えるよう、定期的に確認してください。