【実技(製図)まとめ】設置個数・固定ベース・強度計算|消防設備士甲5【過去問】

【実技(製図)まとめ】設置個数・固定ベース・強度計算|消防設備士甲5【過去問】

このページを見たら消防設備士試験 甲5・乙5の「実技(製図・甲種)」で学ぶ順番が分かり、過去問対策を迷わず進められるはず!

最新ver.の過去問情報は、青木マーケ(株)noteの消防設備士「過去問テスト」毎年更新しています。

>> 消防設備士「過去問テスト」

併せて、ご参照ください。

製図は、収容人員、設置個数、器具選定、設置位置、操作面積、強度計算を一つの図面でつなぐ分野です。式だけでなく、図面に記号を入れる理由まで説明します。

この講義で押さえるポイントは次のとおりです。

  • 用途ごとの収容人員を計算する
  • 設置個数を切り上げ、適応器具を選ぶ
  • 階段から適当な距離と収容人員の偏りを考えて配置する
  • 荷重・モーメント・応力度・アンカー本数を計算する

用語・数値・対象部位を必ず一組で覚える。

 

 

この分野の講義一覧

強欲な青木
迷わずに回答できましたか?
もし、まだ自信がないのであれば繰り返し「過去問テスト」等を使って類題を解くことをオススメします!
消防設備士

消防設備士「過去問テスト」は、その名の通り“過去に出た問題” のテストです。

ブログでお馴染みの管理人が過去問に関する情報収集を積み重ね、その中からピックアップして過去問ベースの模擬試験を作成したものです。

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消防設備士過去問テストのマークシート

上記以外に新傾向問題の情報など提供あり次第、解説を毎年追記して更新しています。これから消防設備士の試験を受けられる方は是非ご覧下さい。



それでは続いて【実技(製図)①】収容人員と設置個数の計算|消防設備士甲5【過去問】過去問をみていきましょう。