単元案内:規格|全5講義
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この単元には過去問を全25問収録しています。各講義のブログカードと、その直後にある問題・解答・解説をセットで確認してください。
設備等の規格①|P型・R型・G型受信機
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【過去問】P型・R型・G型受信機|消防設備士甲4・乙4【規格①】
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このテーマの過去問5問です。
選択肢を選んでから「+ 解答・よく分かる解説」を開き、判断の根拠を確認してください。
火災報知設備の受信機に用いる表示灯、スイッチおよび指示電気計器について、規格省令上、誤っているものは次のうちどれか。
1. 表示灯の電球は、2以上直列に接続すること。
2. 表示灯の電球は、使用される回路の定格電圧の130%の交流電圧を20時間連続して加えた場合、断線、著しい光束変化、黒化または著しい電流の低下を生じないこと。
3. スイッチの接点は、腐食するおそれがなく、かつ、その容量は最大使用電流に耐えること。
4. 指示電気計器の電圧計の最大目盛りは、使用される回路の定格電圧の140%以上200%以下であること。
P型2級受信機に用いる主音響装置の定格電圧における音圧として規格省令に定められているものは次のうちどれか。ただし、音圧の測定点は無響室で音響装置の中心から前方1m離れた位置とする。
1. 80 dB以上であること。
2. 85 dB以上であること。
3. 90 dB以上であること。
4. 95 dB以上であること。
アナログ式受信機が火災情報信号のうち注意表示をする程度に達したものを受信したとき、表示または作動させる項目として、規格省令に定められていないものは次のうちどれか。
1. 注意灯の点灯
2. 注意音響装置の鳴動
3. 地区表示装置の点灯
4. 地区音響装置の鳴動
R型受信機(アナログ式受信機を除く。)の機能について規格省令上、誤っているものは次のうちどれか。
1. 火災表示試験装置を有すること。
2. 終端器に至る外部配線の断線を検出できる装置を有すること。
3. 受信機から中継器(感知器からの火災信号を直接受信するものにあっては感知器)に至る外部配線の短絡を検出することができる装置を有すること。
4. 注意表示の作動を容易に確認することができる注意表示試験装置を有すること。
P型1級受信機とP型2級受信機について、規格省令で定められた機能を比較したものとして、正しいものは次のうちどれか。
| 選択肢 | 比較項目 | P型1級受信機 | P型2級受信機 |
|---|---|---|---|
| 1 | 回線数 | 制限がない | 10回線以下 |
| 2 | 発信機から受信した旨を応答する回路 | 有 | 無 |
| 3 | 火災表示試験装置 | 有 | 無 |
| 4 | 導通試験装置 | 有 | 有 |
本文から復習する場合は、P型・R型・G型受信機へ戻ります。
設備等の規格②|感知器の構造・機能・表示
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【過去問】感知器の構造・機能・表示|消防設備士甲4・乙4【規格②】
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このテーマの過去問5問です。
選択肢を選んでから「+ 解答・よく分かる解説」を開き、判断の根拠を確認してください。
次の文は、火災報知設備の感知器についての記述である。規格省令上、該当する感知器はどれか。
「一局所の周囲温度が一定の範囲内の温度になったときに当該温度に対応する火災情報信号を発するもので、外観が電線上以外のものをいう。」
1. 差動式スポット型感知器
2. 熱複合式スポット型感知器
3. 熱アナログ式スポット型感知器
4. 補償式スポット型感知器
感知器の機能に異常を生じない傾斜角度(感知器の基盤面と取付け定位置との間のなす角度)の最大値について規格省令上、誤っているものは次のうちどれか。
1. 差動式分布型感知器の検出部にあっては45°
2. 定温式スポット型感知器にあっては45°
3. 光電式分離型感知器にあっては90°
4. 炎感知器にあっては90°
差動式分布型感知器の空気管の構造について、規格省令上に定められているものは次のうちどれか。
1. 肉厚は0.3㎜以上であること。
2. 継ぎ目のない1本の長さは20ⅿ以下であること。
3. 外径は1.9㎜以下であること。
4. 内径は1.5㎜以上であること。
定温式感知器の公称作動温度の組合せとして、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
| 選択肢 | 公称作動温度(℃) |
|---|---|
| 1 | 65・75・90・100・120 |
| 2 | 72・80・90・100・110 |
| 3 | 62・84・90・105・115 |
| 4 | 60・82・90・130・160 |
光電式スポット型感知器の構造および機能について規格省令に定められていないものは次のうちどれか。
1. 感知器の受ける気流の方向により機能に著しい変動を生じないこと。
2. 基盤面を取付け定位置から60°傾斜させて場合、機能に異常を生じないこと。
3. 光源は、半導体素子とすること。
4. 目開き1㎜以下の網、円孔板等により虫の侵入防止のための措置を講ずること。
本文から復習する場合は、感知器の構造・機能・表示へ戻ります。
設備等の規格③|発信機・中継器・地区音響装置
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【過去問】発信機・中継器・地区音響装置|消防設備士甲4・乙4【規格③】
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このテーマの過去問5問です。
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自動火災報知設備の地区音響装置の構造および機能について消防庁告示上、正しいものは次のうちどれか。
1. 主要部の外箱の材料は、不燃性または難燃性のものとすること。
2. 音声により警報を発する音響装置の公称音圧は、90dB以上とすること。
3. 音響により警報を発する音響装置の公称音圧は、92dB以上とすること。
4. 感知器作動警報に係る音声は、男性によるものとし、自動火災報知設備の感知器が作動した旨の情報またはこれに関連する内容を周知するものであること。
P型1級発信機の構造に関する次の記述において、文中の【 】に当てはまる数値として、規格省令に定められているものの組合せはどれか。
「指先で押し破り、又は押し外す構造の保護板は、その中央部の直径20 mmの円内に【ア】Nの静荷重を一様に加えた場合に、押し破られ、又は押し外されることなく、かつ、たわみにより押しボタンスイッチに触れることなく、【イ】Nの静荷重を一様に加えた場合に、押し破られ又は押し外されなければならない。」
| 選択肢 | ア | イ |
|---|---|---|
| 1 | 20 | 80 |
| 2 | 20 | 100 |
| 3 | 30 | 80 |
| 4 | 30 | 100 |
P型2級発信機の構造および機能について規格省令上、誤っているものは次のうちどれか。
1. 火災信号は、押しボタンスイッチが押されたときに伝達されなければならない。
2. 押しボタンスイッチは、その前方に保護板を設け、その保護板を破壊し、または押し出すことにより、容易に押すことができなければならない。
3. 火災信号を伝達したとき、受信機が当該信号を受信したことを確認することができる装置を有しなければならない
4. 押しボタンスイッチを押した後、当該スイッチが自動的に元の位置にもどらない構造の発信機にあっては、そのスイッチを元の位置に戻す操作を忘れないための措置を講しなければならない。
中継器について規格省令、正しいものは次のうちどれか。
1. 火災が発生した旨の信号を他の防災設備に発信するものである。
2. 各種信号を総合防災盤に発信するものである。
3. 火災信号等またはガス漏れ信号を受信し、他の中継器・受信機または消火設備等に発信するものである。
4. 設備作動信号を受信し、他の中継器・受信機または消火設備等に発信するものである。
火災報知設備またはガス漏れ火災警報設備に使用する中継器について、規格省令上、誤っているものは次のうちどれか。
1. 定格電圧が60Vを超える中継器の金属製外箱には、接地端子を設けること。
2. 地区音響装置を鳴動させる中継器にあっては、中継器に当該地区音響装置の鳴動を停止させる装置を設けること。
3. 蓄積時間を調整する装置を有するものにあっては、当該装置を中継器の内部に設けること。
4. 検知器・受信機または他の中継器から電力を供給されない方式の中継器には、予備電源を設けること。ただし、ガス漏れ火災警報設備に使用する中継器にあっては、この限りでない。
本文から復習する場合は、発信機・中継器・地区音響装置へ戻ります。
設備等の規格④|ガス漏れ火災警報設備
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【過去問】ガス漏れ火災警報設備|消防設備士甲4・乙4【規格④】
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G型受信機について、規格省令上、誤っているものは次のうちどれか。
1. ガス漏れ信号を受信したとき、赤色のガス漏れ灯および主音響装置によりガス漏れの発生を、地区表示装置により当該ガス漏れの発生した警戒区域をそれぞれ自動的に表示するものでなければならない。
2. ガス漏れ表示の作動を容易に確認することができる装置による試験機能を有し、かつ、この装置の操作中に他の回線からのガス漏れ信号を受信したとき、ガス漏れ表示をすることができること。
3. 2回線以上からガス漏れ信号を同時に受信したとき、ガス漏れ表示をすることができること。
4. ガス漏れ信号の受信開始からガス漏れ表示までの所要時間は、60秒以内であること。
ガス漏れ火災警報設備に関する次の記述において、文中の【 】に当てはまる数値として、規格省令に定められているものはどれか。
「ガス漏れ火災警報設備に使用する中継器の受信開始から発信開始までの所要時間が、ガス漏れ信号の受信開始からガス漏れ標示までの所用時間が5秒以内である受信機に接続するものに限り、【 】秒以内とすることができる。」
1. 15秒
2. 30秒
3. 60秒
4. 90秒
受信機に設ける火災表示及びガス漏れ表示について、規格省令に定められていないものは次のうちどれか。
1. GP型受信機がガス漏れ信号を受信したときは、黄色のガス漏れ灯を自動的に表示する。
2. P型1級受信機が火災表示信号を受信したときは、赤色の火災灯を自動的に表示する。
3. G型受信機がガス漏れ信号を受信したときは、地区表示装置により当該ガス漏れの発生した警戒区域を手動で表示する。
4. GR型受信機の地区表示装置は、火災の発生した警戒区域とガス漏れの発生した警戒区域とを明確に識別できるように表示する。
ガス漏れ検知器の性能の基準として、消防庁告示上、正しいものは次のうちどれか。ただし、温泉の採取のための設備で総務省令で定めるところにより設ける場合を除く。
1. ガスの濃度が爆発下限界の1/4以上のときに確実に作動し、1/200以下のときに作動しない。
2. ガスの濃度が爆発下限界の1/2以上のときに確実に作動し、1/100以下のときに作動しない。
3. ガスの濃度が爆発下限界以上のときに確実に作動し、爆発下限界未満では作動しない。
4. ガスの濃度が爆発上限界未満のときに確実に作動し、爆発上限界以上では作動しない。
ガス漏れ検知器の性能の基準として、消防庁告示上、誤っているものは次のうちどれか。ただし、温泉の採取のための設備で総務省令で定めるところにより設ける場合を除く。
1. ガスの濃度が爆発下限界の1/4以上のときに確実に作動し、1/200以下のときに作動しない。
2. ガスの濃度が爆発下限界の1/2以上のときに確実に作動し、1/100以下のときに作動しない。
3. 信号を発する濃度のガスに接したとき、60秒以内に信号を発する。
4. 信号を発する濃度のガスに断続的にさらされたとき、機能に異常を生じない。
本文から復習する場合は、ガス漏れ火災警報設備へ戻ります。
設備等の規格⑤|火災通報装置・蓄電池設備
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【過去問】火災通報装置・蓄電池設備|消防設備士甲4・乙4【規格⑤】
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選択肢を選んでから「+ 解答・よく分かる解説」を開き、判断の根拠を確認してください。
火災通報装置の蓄積音声情報について、消防庁告示上、誤っているものは次のうちどれか。
1. 蓄積音声情報は、選択信号(119番)送出後、自動的に送出されること。
2. 蓄積音声情報の音声は電子回路により合成した男声とし、発声が明瞭で語尾を明確にした口調であること。
3. 蓄積音声情報は、ROM等に記憶させること。
4. 蓄積音声情報は、通報信号音と音声情報により構成されるものであること。
火災通報装置の構造・性能等について、消防庁告示上、誤っているものは次のうちどれか。
1. 手動起動装置は、手動で操作することにより作動し、消防機関への通報を自動的に開始すること。
2. 手動起動装置が操作されたことまたは自動火災報知設備の感知器の作動と連動して作動したことを可視的または可聴的に表示すること。
3. 発信の際、火災通報装置が接続されている電話回線が使用中であった場合には、手動で再発信できるものであること。
4. 選択信号(119番)は、10パルス毎秒もしくは20パルス毎秒のダイヤルパルスまたは押しボタンダイヤル信号のいずれかで送出できること。
火災通報装置の予備電源に関する次の記述のうち、消防庁告示に定められていないものはどれか。
1. 常用電源が停電した場合、待機状態を60分間継続した後において、10分間以上火災通報を行うことができる容量を有しなければならない。
2. 常用電源が停電したときは、自動的に常用電源から予備電源に切り替えられ、常用電源が復旧したときは、自動的に予備電源から常用電源に切り替えられるものでなければならない。
3. 予備電源は、密閉型蓄電池としなければならない。
4. 本体の外部に設けるものは、不燃性または難燃性の箱に収容し、本体との間の配線は、耐熱配線を用いなければならない。
非常電源としての蓄電池設備の構造について消防庁告示で定められていないものは次のうちどれか。
1. 充電中である旨を表示する装置を設けること。
2. 過電流遮断器を設けること。
3. 過充電防止装置を設けること。
4. 過放電防止装置を設けること。
非常電源として使用する蓄電池設備の構造および性能について消防庁告示上、誤っているものは次のうちどれか。
1. 蓄電池は、原則として液面が容易に確認できる構造とすること。
2. 酸またはアルカリの霧がでるおそれのあるものについては、それらの放出を防止するための装置が設けられていること。
3. 自動減液補充装置が設けられていること。ただし、補液の必要のないものにあっては、この限りではない。
4. 充電装置には、蓄電池の充電状態を点検できる装置を設けること。
本文から復習する場合は、火災通報装置・蓄電池設備へ戻ります。
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設備等の規格5講義の学習順
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規格①「P型・R型・G型受信機の規格」から始めます。受信する信号と表示・音響・試験機能の規格を組み合わせて判定できることが最初の到達点です。
目的別の進み方
初めて学ぶ
規格① → ② → ③ → ④ → ⑤の順で進みます。
信号を受ける機器、火災を見つける機器、人が押す・音を出す機器、ガスを検知する設備、消防機関へ通報して電源を維持する設備という流れです。
色・音圧・時間が混ざる
次の3講義を優先します。
1. 規格①:受信機の表示と主音響
2. 規格③:地区音響の音響・音声と男女の音声
3. 規格④:ガス漏れ灯、70dB、5秒・60秒
感知器の型式と構造が苦手
規格②へ進みます。
熱・煙・炎という大分類の後、スポット型・分布型・分離型・アナログ式を、作動原理ではなく規格上の構造・寸法・表示で比べます。
P型・R型・G型が混ざる
規格①でP型・R型・G系受信機を整理し、規格③で中継器、規格④でG型受信機へ進みます。
甲種の火災通報装置を固めたい
規格⑤へ進みます。
強制発信、119番、女声30秒、予備電源60分後10分、蓄電池設備の40秒・±10%・0~40℃を一続きで整理します。
最短ルートは「受ける → 感じる → 押す・送る・鳴らす → ガスを検知 → 119番へ通報・電源維持」。
5講義をつなぐ信号・通報フロー
| 段階 | 主な機器・設備 | 規格問題の視点 | 対応講義 |
|---|---|---|---|
| 受信・表示 | P型・R型・G型受信機 | 表示、音響、試験装置、回線数 | 規格① |
| 感知 | 熱・煙・炎感知器 | 構造、傾斜、寸法、温度、型式表示 | 規格② |
| 手動発信・中継・警報 | 発信機、中継器、地区音響装置 | 押圧力、確認機能、送出先、音圧・音声 | 規格③ |
| ガス検知・表示 | 検知器、中継器、G系受信機 | 検知濃度、表示色、信号時間、試験 | 規格④ |
| 消防機関へ通報・電源維持 | 火災通報装置、蓄電池設備 | 119番、蓄積音声、予備電源、充電・警報 | 規格⑤ |
5講義の重要数字・用語
| 講義 | 数字・用語 | 意味 |
|---|---|---|
| 規格① | 前方1mで85dB以上 | P型2級受信機の主音響装置 |
| 規格① | 定格電圧の130%・20時間 | 表示灯用電球の耐久 |
| 規格② | 45° | スポット型感知器の傾斜時作動 |
| 規格② | 空気管20m以上・肉厚0.3mm以上・外径1.94mm以上 | 差動式分布型の空気管 |
| 規格② | 60~150℃ | 定温式感知器の公称作動温度 |
| 規格③ | 20N・80N | 発信機の保護板が耐える力・作動できる力 |
| 規格③ | 音響90dB・音声92dB | 地区音響装置の音圧 |
| 規格④ | 爆発下限界の1/4・1/200 | 確実作動側・不作動側の濃度 |
| 規格④ | 前方1mで70dB以上・60秒以内 | 警報機能付き検知器の警報音・信号発信 |
| 規格⑤ | 10・20パルス毎秒 | 119番のダイヤルパルス |
| 規格⑤ | 女声・30秒以内・ROM等 | 蓄積音声情報 |
| 規格⑤ | 待機60分後、10分以上 | 火災通報装置の予備電源容量 |
| 規格⑤ | 直交変換装置あり40秒以内 | 蓄電池設備の電圧確立・投入 |
| 規格⑤ | ±10%・0~40℃ | 蓄電池設備の充電電圧変動・使用温度 |
次は【規格①】P型・R型・G型受信機|消防設備士甲4・乙4【過去問】へ進みます。












